2008-09-01
第二チャクラ
第二チャクラは、おヘソの下3センチくらいのところに、体の正面と背面に向かって
それぞれラッパ型に開いていると言われています。
その他の呼び方では、スヴァディシュターナ・チャクラ、セイクラル・チャクラなどがあります。
このチャクラのエネルギー性質は「創造性」。
第一チャクラでは、生存に関わるエネルギーの性質でしたが、
この第二チャクラになると、「自己としての存在」になります。
他とは違う、自分自身を創造するエネルギーです。
第一チャクラでは、鉱物的エネルギーと表現しましたが
第二チャクラは、植物的エネルギーです。
ただそこに存在するだけではなく、成長していくにつれ姿を変えていきますが
植物同士、直接積極的に関わりあい、コミュニケーションすることはないでしょう。
自分らしさというものを、ここで育てていきますが、
他者との関わりを持ち、さらに広がっていくのは第三チャクラの力です。
このチャクラがバランスをくずし、過剰なエネルギー状態になると
他者に対して操作的、わがまま、感情的になりすぎたりします。
不足気味になると、自己否定的、罪悪感を持つ、繊細すぎる、など
の傾向が現れます。
身体的には、女性生殖器、腎臓、皮膚などに関連すると言われています。
第二チャクラの色は、オレンジ。
対応する鉱物は、カーネリアン、オレンジカルサイト、など。
このチャクラのバランスを保つために有効なのは、「笑う」こと。
というようなことが、第二チャクラの性質です。
・第二チャクラ
私は、私自身として存在します。
私を、私として存在させるのは、
私だけができることです。
それぞれラッパ型に開いていると言われています。
その他の呼び方では、スヴァディシュターナ・チャクラ、セイクラル・チャクラなどがあります。
このチャクラのエネルギー性質は「創造性」。
第一チャクラでは、生存に関わるエネルギーの性質でしたが、
この第二チャクラになると、「自己としての存在」になります。
他とは違う、自分自身を創造するエネルギーです。
第一チャクラでは、鉱物的エネルギーと表現しましたが
第二チャクラは、植物的エネルギーです。
ただそこに存在するだけではなく、成長していくにつれ姿を変えていきますが
植物同士、直接積極的に関わりあい、コミュニケーションすることはないでしょう。
自分らしさというものを、ここで育てていきますが、
他者との関わりを持ち、さらに広がっていくのは第三チャクラの力です。
このチャクラがバランスをくずし、過剰なエネルギー状態になると
他者に対して操作的、わがまま、感情的になりすぎたりします。
不足気味になると、自己否定的、罪悪感を持つ、繊細すぎる、など
の傾向が現れます。
身体的には、女性生殖器、腎臓、皮膚などに関連すると言われています。
第二チャクラの色は、オレンジ。
対応する鉱物は、カーネリアン、オレンジカルサイト、など。
このチャクラのバランスを保つために有効なのは、「笑う」こと。
というようなことが、第二チャクラの性質です。
・第二チャクラ
私は、私自身として存在します。
私を、私として存在させるのは、
私だけができることです。
theme : セラピー&ヒーリング
genre : 心と身体






